

写メ日記
体にぴったりフィットする革、10センチメートルはありそうな黒のピンヒール。
胸元をぎゅっと縛り上げる仕様のボンテージに収められたEカップは今にも飛び出してきそうなほど窮屈そう。今回のM男はボンテージの女王様にお尻をたっぷりといじめられ、ペニバンで突かれたい正真正銘の変態。
柔らかな印象のM男はニヤニヤと口元がゆるく、こういったところがいかにもM男っぽい。今日はとことん責められたい、思い切り見下されたい。周囲に打ち明けることのできない願望を今日は晒しに来たようです。
マッサージし始めて早々に
「マッサージからですか…?」
それ以外なにがあるというのだろう?
いきなりお尻をいじめてほしいとでも言いたげなM男に(わがままな男・・・)と蔑みの視線を送ると「お尻にエネマグラを挿れてください」と早くほしくて仕方ないようなのでいきなりエネマグラぶち込んじゃってオイルマッサージ。
ただでさえビクビクの止まらないのに、お尻付近に手がかかるともっとガクガクさせて喘いでしまう。時々おもちゃをお尻の奥へと押し込んだり、上下に動かすとうめくような喘ぎ声で喜ぶ。あまりに動くので、べチン!!!!!とお尻ピンタで敏感ボディに喝をいれると、「あぁ!!!!!!」激しくビクつくど変態っぷり。
腰の辺りに乗っかり上半身のマッサージ中にもずっと落ち着かない様子で動き、お尻が喜んで仕方がないようだ。
ずーっとおもちゃ突っ込んだままカエル足へ。オイルをたっぷりとぶっかけて身体中濡らされるとゾクゾク感高まってちゃんと姿勢を保っていられないのでお叱りしつつ耐えさせて、それでも体が動いてどうしようもない。
手のひら全体で体を撫で回し、乳首をふわふわと触っているのにチンピク止まらずずーっとピクピク・・・。まるでおちんちん触ってくださいとアピールするかのような動きに、おちんちんに感情が宿っているのではないか?と疑問に思うほど。
おちんちんには触れず乳首やキンタマをさわさわ刺激して、さらに四つん這いへ。
これまで幾度となく四つん這いしてきた経験値を物語る曲線の美しさ。完璧な四つん這いでお尻を突き出し、はぁはぁと待っている。
おもちゃを引っこ抜くと「あぁっっっっっ/////」と声を出し、キツキツのお尻からの開放感に至っている様子なので、すかさず中指突っ込んで肉壁ぐいぐい刺激。
おもちゃとはちがい、中で自由自在に気まぐれに動く指にお尻を支配される。ドクドクと脈打つのが指に伝わってきて、心臓がすぐそこにあるみたいなはっきりとした鼓動に少しびっくり。
正常位で欲しがるM男を見下ろしながら散々ほじくったアナルにおちんぽ挿入すれば、おもちゃより指よりもっと興奮して呻くように喘ぎ、ゆっくりとピストン運動でケツ奥刺激♡
動こうにも吸い付いてくるような締まりのいいアナルに硬くておっきいおちんぽ出し入れすると、口開けてはぁはぁしながら太ももにしがみつくように感じる。「ここきもちぃの?」「奥がいいんでしょ?」感じまくってるM男をニヤニヤ見下しピストン続けて、もものおちんぽ気持ちよくしちゃう。
アナル挿入されてるのに勃起止まんなおスケベおちんぽをぬるぬるのローション手コキで快感漬けにして、穴も竿も使われちゃってイクイクするM男を何度も寸止め🤍
ケツだけでは満足できないのにおちんぽ触るとすぐにいっちゃいそうになるから何度も何度も手を離されて、あとちょっとのところで1番欲しい快感を奪われ笑われる。
屈辱、羞恥、劣等。おちんぽで突かれるたびに、その全てが快感に変わる。
気持ちいところに当てたいのか、腰が上がってきちゃったM男のケツ奥にピストンし続け、ぬるぬる手コキも続けると「あぁいっちゃう””!!いっちゃうぅ””!!!」そして我慢させずに「イケ変態。」突き放すようにシコり続けたら精子飛ばしていっちゃいました🤍
ありがとうございました✨
長時間の乳首責めでぷるぷるなっちゃってるお兄さんを四つん這いさせ、上に座って椅子にしたまま金玉フェザータッチ。
「〇〇さんあんまり動いたらもも落っこちちゃうからね、ちゃんと支えてよ?落っこちたらもう何もしてあげないから♡」
こんな鬼畜なエステをされるとは思いもしなかったはずなのに、はい!!頑張ります!!と食い気味で喜ぶドMっぷりが気持ちいいお兄さん。
上に乗っかったままお尻開いてアナルによだれ垂らし金玉まで流れていっちゃったよだれをおちんちんに塗り広げ、流石にきもちよすぎてガクガクきちゃうお兄さんのお尻ビンタしながらシコっちゃいます。
「早くこうして欲しかったんでしょ?変態」「ガクガクしないでちゃんと耐えなさい、踏んづけられて喜んでるドMのくせに♡」
「ハィ!!ごめんなさいぃぃ/////♡♡」
さらにしっかりおちんちん握りしめてゴシゴシ扱きあげ🤍アンアン喘ぎまくるお兄さんのお尻にビンタかましながら「変態!」シンプルなワードで突き刺すような快感を与えます。
「ごめんなさい!!」
「変態でごめんなさい!!」
この言葉は普段お兄さんの心の中にある自分への劣等感、それとも背徳感なのでしょうか?
こんな自分でごめんなさい。そう言いつつも本当は、こんな変態な自分を見てもらえて嬉しい、もっと見てほしい、自分はもっと変態なんだと湧き出てくるドMな本能にゾクゾクきているのです。
「 ” ボクの変態オチンポ勃起させてごめんなさい ” でしょ?」
「勃起させてもらえて嬉しいんでしょ変態。ほらもっとデカくさせなさい」
「いつもいつも日記でシコっていっちゃってるんでしょ?1人でいっちゃうダメちんぽシコってもらえてよかったね♡」
いつもお尻ショットを眺めてシコっているというお兄さんの胸元をお尻で踏んづけグイグイ押し付けて、喜ぶドM顔を見下ろしよだれ飲ませ🤍
いっぱいお口開けて待ち続ける口内に卑猥な言葉責めと共に流し込み、ニヤニヤ見下しちゃう。
「年下の女の子に見下されてゾクゾクきてるの?ほんとド変態だからどうしようもないね」
「嬉しくて勃起止まんないんだ?精子すぐそこまで上がってきてるんじゃない?ほら、金玉パンパンになってるよ?」
イクイクしちゃいそうな早漏ドMの乳首摘んで制止しながら
「ダメ。」「今日くらいちゃんと我慢しなさい」「いつもすぐいってるんでしょ?今日はダメだよ♡」
若干アヘりながら喜ぶお兄さんにイキ我慢させ、連続寸止めでチンピク止まらずあとちょっとでお漏らししちゃいそうなのをお叱りされながらイキ我慢続行🤍
ただでさえ早漏なのにローション追加でぬるぬる漬けのシコシコに精子爆発させちゃいそうになりながら、顔面シワ寄せて必死に耐え、その我慢顔すら笑われてるのも気持ちよくなっちゃって「イキたいです!!いかせてください!!お願いしますぅ”っっ!!!」と懇願するので
「 ” 早漏ちんぽでごめんなさい ” しながらイケ♡」
「早漏ちんぽでごめんなさいっっ!!」「ダメちんぽでごめんなさいっっっ////」
ごめんなさいしながらダメミルクいっぱい出しちゃいました🤍
こっちはこっちでハマっちゃうね♡って喜んでもらえてよかったです☺️ハマるでしょう🥰💕✨
会いに来られるタイミングずっと待っててくれてありがとうございました🥺💕
敏感ボディをいじめられた
お兄さんのお話♡
普段はマンションのエステによく行かれているというお兄さん♡ももが前のお店にいる頃から知ってくださっていたそうで、すごく嬉しかったです😢
その頃からタイミングを見てたんだけど、やっと予約取れたよ〜って言ってくれて感無量でした・・・。エステの女の子はごまんと居る中で、前々からずっともものことを気にかけてくださってお店が変わっても見つけて会いにきてくれたことはすごく幸せなことです😢
ギリギリの際どいところを攻められる感じがたまらないよね…♡というトークでマッサージの時間はあっという間に過ぎてしまい、いよいよお兄さんの大好きなどきどきの際どいマッサージへ………。
これは至って普通のマッサージなような、いやでも………マッサージってこんなところまで触るんだったっけ………?そんなどきどき感がひしひしと伝わってきます。
「〇〇さん、どうしましたか・・・?なんか、、、ピクピクしてるみたいですけど………」
「あぁいや、、、なんでもないです………」
「鼠蹊部の方も流していくので、脚開いて楽に寝てください♩」
開いた脚の間にしまわれた二つの玉にオイルをトポトポと垂らしピクつくお尻を優しくマッサージ。お尻が凝ってますね、あれ………〇〇さん………。お尻に力入っちゃってますね・・・一回力抜きましょうか、深呼吸して身体ラクにしてくださいね♩そんなふうにされても触られればまたすぐにお尻をカチカチに硬くさせちゃう敏感肌。まったく、手が焼けますが可愛いお兄さんです。
「〇〇さん、ダメですよ?ちゃんとマッサージさせてくれないと………。悪いものが溜まってるからそんなに敏感なんじゃないですか?それともえっちなことばかり考えてるんですか?」
「いや………ごめんなさい………///// 気持ちよくって……../////」
「マッサージなのに気持ちよくなっちゃったんですか?〇〇さんって本当にすけべな人ですね・・・」
「ハィ・・・・♡」
「そしたらこんなところ触ったらもっと気持ちよくなっちゃいませんか・・・?」
「あぁぁぁあっっっっっ/////♡♡」
可愛い声で鳴き始めたお兄さんの乳首を爪でカリカリ刺激し、オイルもドバドバぶっかけて逃げられないように脚でホールド♡
あまりに喘ぐので「シィーーーーー♡聞こえちゃいますよ?♡」乳首を摘んで甘い囁きで耳責めしながら声も我慢させちゃいます。
「あぁほら、そと。人歩いてるの聞こえる・・・?声出してたら聞こえちゃいますよ?〇〇さんが女の子みたいに喘ぎ声我慢できない変態さんだってバレちゃうなぁ・・・♡」
「ダメですぅ・・・・・・/////」
「ダメでしょ?バレたら恥ずかしいですよね………。そしたら我慢しないと、気持ちよくても………ほら、ちゃんと声我慢して?」
興奮させて必死に耐える顔見ながら、よだれも垂らして乳首責め。摘んで弾いて何されても感じることをやめられない乳首をしつこくねっとりといじめては、「〇〇さんがいけないんですよ?乳首こんなに敏感にしちゃうから・・・・♡」「敏感なんだなぁと思うとたくさん触りたくなっちゃうの、だめ?」
「うはぁっっ///// だめじゃないですぅっっ♡」
よだれでべっちょり濡れた乳首をうっとり眺める表情がまさにドMを象徴しているようでしたね、次回に続きます♡
To be continued ♡