札幌風俗エロエステ「快楽堂」

TEL.011-520-8800

PHOTO DIARY


写メ日記

冴島みれい

お久しぶりです!

すみませんお久しぶりです!

どきどき!!!

ラストはご予約頂いておりまして、!
ありがとうございます!

19時からご案内可能なので!
よければ会いに来てくださいっ

💜みれい💜

夜桜もも

File:パンスト②♡

続きです♡

手の先でローションが糸を引き ねばぁー…っといやらしいトロみがお兄さんの期待を増幅させているようだ。

指の先でローションをクチュクチュと練って見せびらかすとちんピクしている。周りの空気を遮断するほどねっとりとしたローションは、一切の余白を残さずに指の合間まで絡まっていき私を楽しい気持ちにさせた。

「これ、ほしいんでしょう?」「どこにほしいの?」

「ぼくの……ちン……ちんぽに…」

「よくそんな恥ずかしいことが言えるね」「いいよ、このねとねとローションをズル剥けちんぽにつけてあげる」

「ぅぅウッッッぁはぁあ/////♡♡」

むき出しの亀頭へローション玉が着地しちんぽを這うようにゆっくりと降りてゆく。

喘いだのも束の間、ふわふわと薄くて柔らかいパンストが亀頭を覆い左右へ微かなスライド運動で刺激を強めます。

「これ、もっと大きく動かしたらどうなるのかな?」

「おかしくなっちゃいますぅゔぅ」

「おかしくなっちゃえ、ダメちんぽ」

パンストに敏感な亀頭擦られておかしくなっちゃったお兄さんの高い喘ぎ声とももの笑い声で、部屋の外にはカオスな音が漏れていたでしょう。

「もっとおかしくなれるんでしょう?」「こんなので満足なの?まだまだ欲しいんでしょ?」

「もっとおかしくしてくださぃいっ!!」

「こんなので喜んでるからいつまでもダメちんぽなんだよ♡」「パンストで喜ぶなんてお粗末なちんぽだね」「変態でごめんなさいは?」

「変態でごめんなさいっ!!!」

15分ほどパンスト責めを喰らいヘロヘロのお兄さん。パンストでいじめられ赤くパンパンにした亀頭を優しく手のひらで包み込み、ぐちゅぐちゅ音立てて亀頭責め!

「女の子のパンスト脚見るたびにエロいこと考えてるんでしょ変態」「ズル剥けちんぽでいっぱい感じなさい」

上半身にもローションぶっかけて塗り広げればネトネトまとわりつく感触に変な声出して感じちゃって、さらによだれも垂らして汚しちゃいます。

「イッちゃいそうですぅっ!!」

「イッちゃいそう?イクかイカないかはももが決めるよ?」「イカせてもらえないの嬉しいんでしょ」

「あぁあもう出ちゃう出ちゃいますごめんなさいぃっ!!」

「ちゃんと我慢してよー?手加減してあげてるのにイッたら恥ずかしいよ?」

精子せきとめるようにちんぽの根っこ持って抑え我慢させ、必死に耐える顔見ながら嘲笑ってチンピク収まったらまたすぐ亀頭責め🤍

「もうそんなに辛そうなら乳首とかぺろぺろされたらどうなるのかな。」

触れるか触れないかの距離感で舌をぺろぺろ動かして期待させた後に脇腹舐めたら高い声出して身をよじらせ、本当に扱いやすく単純なドMお兄さん。

「乳首舐められたら本当に出ちゃいます…」

「舐めてもらえると思ってるの?舐めなくてもイクんでしょ?シコってるだけですぐイキできる早漏ちんぽなのに舐めて欲しいの?」

「ぁあっ!!!ごめんなさぃいっ」「勝手に舐めてもらえると思っちゃいましたァっ!!」

「調子のんなよドM♡」「イクイク止まんない早漏ちんぽのくせに♡」

もっとぐちゅぐちゅ亀頭責めして懲らしめ乳首によだれ垂らして汚し

「乳首も舐めてもらえないで射精させてあげる」「ほら無理してないで出していいんだよ?辛いんでしょ?楽になったらいいよ」「イケ!ほら精子出すところさっさと見せなさい変態ちんぽ!」

限界ちんぽからいっぱい飛ばして卑猥なフィニッシュ🤍

亀頭に擦り付けた大量のパンストが辛さを物語っていましたね🤍

ありがとうございました✨

ハナ海老名

セルフモザイク

どうもです
ハナです

今日は仕事のことは全く忘れて今の時間まで過ごしてました😦

おもろいのが
ジム行くつもりが木曜日は定休日で初っ端から行けないっていう笑

あーうける

なんかユニクロでそれっぽいのを結局買ってしまいました。

あーあ

そんなんで。

今から温泉行こうと検討中…

どうでしょ!!

夜桜もも

File:パンスト♡

パンストで
亀頭責めしたお話♡

問診票からはこれからお会いするお兄さんの趣味趣向が少なからず現れるもの。

☑︎パンスト手コキ
☑︎ホッとローション

パンストとは本来、足を通し肌を綺麗に見せるもの。それでおちんちんを擦ってほしいというのは、とても変態な願望。

この項目にチェックをつけている間にもきっとお兄さんの亀頭は静かに疼いていたのではないか。温かいローションと柔らかくもちもちとしたパンスト。

わたしにはもちろん男性器はない。しかしパンスト手コキとはどんなものなのか、知りたくて試したことがある。

自分の踵や足の親指にローションをたっぷりと乗せ、包み込むようにパンストを重ねる左右にゆっくりとスライド。

疼くようなくすぐったさが肌を駆け巡り、思わずすぐにやめてしまった。こんな刺激をおちんぽの先に……?

亀頭がおかしくなってしまうのではないか…?しかしその刺激を求めるのだろう、股間が。

お兄さんのおちんぽは包茎だ。

なんだかすこし小さめのおちんぽは厚い皮をかぶっていて中身が見えない。乳首をもてあそぶと我慢汁を貯めてシワシワの先っぽの真ん中を光らせている。

(こういうクッキー見たことあるなぁ…)

真ん中にジャムが飾られているクッキーのようだ。なぜ包茎のおちんぽは我慢汁を大量に分泌してしまうのか?いつも不思議に思うが今回も例外でなかった。

「あぁ…こんなに我慢汁だしちゃって…。」

テキトーに流し目であしらわれることに、自分のちんぽへの劣等感は快感へと変わってしまう。

我慢汁を垂れ流す小さな包茎。

「こんな小さいおちんぽ勃起させて頑張ってるんだね。」

「勃っても勃たなくても大差ないんじゃない?」

「我慢汁だけ一丁前にたくさん出しちゃって…」

屈辱的な言葉にはぁはぁと興奮が沸き起こると自然と きもちぃぃです……と小さな声が漏れた。

小さなちんぽの根っこを摘み四方からジロジロと凝視した。自分のおちんぽを女の子がまじまじと見ている、何を考えているのか、口元はニヤニヤと笑っているように見える。

「皮かぶってたらしごきにくいでしょ。」「皮剥けるようにもっと勃起させてよ。」

「はぃっ…!!!!」

「こんなに皮あるのにちゃんと剥けるのかな?」「半ダチちんぽ、怠けてるんだね。」

乳首をグニュグニュと摘んで動かすと、すこしサイズアップした。

「あー、おっきくなってる。ちゃんとおっきくしてえらいね、包茎だけどお利口さんなんだ。」

「ちんぽのあたま見えてきたよほら。我慢汁でぬるぬるだね♡」

人差し指でそのあたまを撫でると高い声でアンアン言いだした。

まだ竿の部分に残っている皮をゆっくりと根元までおろし、おちんぽのお披露目。

「やっと剥けたね。」

「はぃ、、、、はぁ、、、/////」

「ちんぽ見られて気持ちよくなってるの?」「こんな小さいの見せて恥ずかしいと思いなさい。」

「あぁっ…!小さいの見せてごめんなさい…ッッ!!♡」

「〇〇さんのちんぽは女の子に剥いてもらわないと出てこれないんじゃない?」「包茎だから仕方ないね。」

「そうです……!包茎ですみません…っ!ぁあ……♡」

「手のかかるダメちんぽ」「いろんな女の子様に剥いてもらって幸せなちんぽだね。ずーっと皮かぶってなさい」

小さいながらも天井目指しておったてたちんぽ、これからパンストを使ってたっぷりと…

次回に続きます♡

To be continued ♡

ハナ海老名

こんにー

どうもです
ハナでーす

なんか形から入るタイプなんですが
ボクシングにむけていい感じのウェア的なのをと思ったけど
結局Tシャツ短パンが最強なんですよね。

汗まみれになってもすぐ乾いて軽くて洗濯もすぐ!みたいなやつ。

結局。

だから家にあるやつでいいや。
なんかうん笑

あーたのしみだなー

夜桜もも

File:年下に痴女られて…②♡

続きです♡

「自分で見えると恥ずかしいでしょう?」

天井には全裸で勃起してトロ顔の自分。ふだんは見ることのない姿…ビクビクと感じ余裕の無くなってきている自分はこんな表情をしているのか…

表向きになればさらに執拗に乳首をいじめられる。小さな木の実を摘むように、傷口に薬を塗り込むように。先程までの優しいタッチはウォーミングアップで、両乳首を5本指であそび尽くされるというのは苦痛のような快感。ニヤニヤと責める手をやめない。

ぽた……ぽた………

透明な液体が胸元は落ちては敏感な乳首にすりこまれ更なる快感となんとも言えないいやらしさを掻き立てる。

はぁ……はぁ……/////

「ここ、本当はどうしてほしいの?」「これで満足?」

「舐めてほしいです……!」

「ぼくのチクビぺろぺろしてください、でしょ?」

「はぁ…っ!」「ぼくのチクビ……ぺろぺろ…してくださぃ…/////」

お腹から脇腹、腕と舐め上げて焦らされながら舌の感触は確実に点を終着に向かっている。もう少し…もっと上…そう、そこのまんなか…。

「ねぇ、ちゃんと見てて、舐めるところ。」

舌が乳首に触れた瞬間、待ち焦がれた卑猥な温かさに喜びのあまり顔を歪ませた。ぴーんと伸びた腕はタオルをぎゅぅっと握りしめ、快感に耐えうる頼りを欲しているようだ。上に乗っかり半ば押さえつけながら乳首を舌全体で舐め回して卑猥な音で吸えば時々アヘりつつ一生懸命耐えている。

腰が動くたびにおちんぽが足やお尻にぶつかり我慢汁で肌を濡らした。

「ねぇ。ちんぽ擦りつけてるの?」

「ちがいますっ!!体がうごいちゃっ…ぁあ!!」

「我慢汁ついちゃったでしょ、ドMのくせにももの肌汚していいんだ?」「気持ちよくなってちんぽこすりつけるなんて最低」

「ちがいます…!ちがうんですぅぅああっ/////ごめんなさいっ!!!!」

お仕置きに下敷きにしてあげておちんぽによだれぶっかけゴシゴシしごいて、すぐイキしそうになるから当たり前に我慢させ、アヘッちゃうドM顔を見下ろし連続寸止め。

「そんなジタバタしてたらもも落っこちちゃうでしょ?ちゃんと支えてよ。」「そんなに辛いならやめる?もうおちんぽ辛いんでしょ、手離してあげる。」「気持ちよくなりたくないならしごかなくていいよね…」

「ごめんなさい…!続けてください…!」

「我慢できるの?またすぐイキそう止めてって甘えない?ちゃんとできるなら触ってあげる」 

「ちゃんとできます…!お願いします…っ!」

今度はお兄さんの見ながら後手でゴシゴシしごきあげ、乳首もカリカリ触っちゃう🤍

「いい顔で喘いでるね、最高にドMって感じだよ」「そんな顔で我慢してたんだ、かわいい顔してるよ」「一生懸命耐えなさい、気持ちいいの我慢したいんでしょ」「変態どえむ。ダメちんぽ」

「オナニーばっかりしてるからすぐイキそうになるんじゃない?」「オナってすぐいってるんでしょ?我慢なんてしないですぐ出しちゃうんだよね」「なにこのちんぽ。カリ首パンパンにさせて生意気だね、ドMちんぽなのにここデカくしてるの?」「やらしいちんぽだね」

歯を食いしばって耐えては合間にアヘっちゃってるお兄さんを見下ろし手コキで追いつめてイキそうイキそうともうむりそうな必死顔にもスピード緩めず

「あーなんかちんぽもっと硬くなってるよ、もうイキそうなんでしょ」「出てきちゃいそうだよねミルク」「やめないから情けなく射精しなさい」

踏んづけられたままドクドクイッちゃいました🤍

「最高の思い出ができました🥹」って言ってもらえて本当によかったです!ももにとっても、濃厚で最高の思い出です💕

ありがとうございました✨💕

ハナ海老名

洞窟

どうもです
ハナです

ゲーム実況、笑

ドドンゴの洞窟クリア〜
スタルチュラに怯えながらクリア〜〜

まじ心臓にわるい。

話は変わりますが明日からボクシングジム通うことにしました。

ムカつく奴らみんなぶちのめしてやるぅ〜〜〜🤭

試合とかでてみたいな

はい。

碧宮ゆりあ

出勤です⋆*
今日もラストまで
よろしくおねがいします(´・ω・ `)

ハナ海老名

いえい

どうも
おハナでーす

出勤しましてー

買ってきました、無印良品の化粧ポーチ。

うん、そりゃ使いやすい。

いつも顔を直す道具だけいれるつもりがポーチぱんぱんになって
また減らしてぱんぱんになってを繰り返してます

正解がわからん!!!

ポーチ重いからさ、できるだけ減らしたいのである。

ちょっとまた考え直そう。

今日も0時まで!
よろしくです、

夜桜もも

File:年下に痴女られて…♡

ねっとり痴女責めしたお話♡♡

旅行ではじめて北海道にいらしたお兄さん♡眼差しがとっても優しく全体的におっとりした雰囲気が大人の男性っていうかんじでしたね。

こういったお店が初ということで緊張からか笑っちゃってたのは小さい子みたいで可愛かったです🤒

お気に入りの写メ日記は言葉責め系。いっぱい言葉責めできるくらい変態な面を見せてくれるのかとってもたのしみ……

お洋服を脱がせようと上半身に触れるとすぐにビクビク。

「どうしましたか…?」

すらっとした肉体をみると、パッと見た印象よりもずっと男らしく体格がいい。隠されていた生肌は柔らかくふわふわ。

(ドM確定かな……♡)

ニヤニヤの隠しきれないお兄さんは体を見られてなんだか嬉しそう。それともお洋服を脱がされたことへの興奮か。

ズボンを脱がせるとなにやらもっこり。卑猥な形に変化させた股間は、なにでここまで大きくしたのか?と疑問に思うほどすぐに勃ってしまったようだ。

「もう勃たせちゃったんですか…せっかちですね♡」

勃っちゃうだけでも恥ずかしいのに、こんなことを言われクスクスと笑われてはM男心が疼くだろう。本当のことなので仕方ない。

人生初のオイルマッサージはきっと、それだけでエッチな気分にさせていただろう。初対面の年下の女の子にオイルマッサージを…そんな状況を改めて思うだけでも股間がうずうずと落ち着かなくなり、手のひらの感触がより一層いやらしく感じる。

程よく肉感のある美味しそうなボディをねっとりと触られ、いつからエッチなことがはじまるのか…そんな思いで胸をドキドキとさせているはず。

くの字に曲げてもらった太ももから鼠蹊部へと手のひらが這う。これはエロマッサージなのか、、いや、まだ普通のマッサージなのか…

触っているようで触っていない。絶妙な距離感を保ったまま、しかし普通であれば触らないような場所を触られているのは確かなのだ。

どうもお兄さんの様子が変だ。さっきから足がピクピク動いて私の手の行手を阻んでしまうこともしばしば。口元はきゅっと結び目はうっすらと開いて切ない表情…

「キンタマ…きもちぃですか…?」

「ぁぁっ…/////」

ほんの少し爪先が金玉に触れただけで下半身をびくつかせ同じ体勢を維持していられない。

「〇〇さん、体に力が入ってますね。ゆっくり呼吸して、体に力抜いていきましょう」

ふぅ〜…と息をつくと体の緊張は解けるが、一本でも指が触れるとガチッと硬くなりびくついてしまう。

「体に力入っちゃってますよ…」「ラクにしててくださいね…♡」

鼓膜に語りかけるような甘い声にもゾクゾク感を高め、触れば触るほど感度を高めて悶える。

「〇〇さん、ちゃんとマッサージをさせてくれる気はありますか?」

「あります……でも……」

「でも、なんですか?」

「きもちよくって、、、/////」

なかなかマッサージをさせてくれず、あろうことが既に勃起している。

「マッサージなんだから勃たせちゃだめですよ、えっちなことしてないのに…」「〇〇さんがすけべだから体が反応しちゃうんじゃないですか?」「お兄さんなんだからちゃんとしてください。」

「はいっ!ごめんなさい…っ!/////」

足先で太ももをツー…っとなでると挑発的な動きにも案の定ビクつき…

「〇〇さん、脚ですよ。脚でこんなことされて喜んでるんですか…?」「へぇ〜、こういうのも嬉しいんだ…」「やっぱりMなんですね。」

「はぁっぁ/////ごめんなさい…っ」

脚で指で声で…

どんな刺激も素直に受けとる敏感な体をのろいたくなるのではないか。それくらい身体中で感じて辛そうだ。しかしこれは序の口。

次回に続きます♡

To be continued ♡

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