

写メ日記
「エネマグラずぼずぼしてくださぁい♡♡」
四つん這いで亀頭ぬるぬる撫でながらエネマグラずぼずぼ出し入れ。感じまくってアヘるお兄さんのキツキツアナルがおもちゃを離すまいとしがみつきます。
「超ずぼずぼいっちゃってるよ〜」「ちんぽとアナルどっちもばかになっちゃうんじゃない?」「ずーっとケツで咥えてなさい変態♡」
「やばい/////きもちぃです♡ぁハァ♡」
「もものちんぽも挿れてずぼずぼしてあげるからね♡」「もものちんぽで掘って穴使われなさい」「ちんぽで穴奥突いてアヘらせてあげる♡」
ずぼずぼで我慢しきれなくなったお兄さんは正常位で早くちんぽ挿れて欲しくて脚開いて待機。
成人男性サイズのももちんぽをキツキツアナルに挿れちゃえば、先っぽだけ…真ん中くらいまで…と控えめにお願いしてたのに欲しくなっちゃって根っこまでアナルで咥え込み、自分から腰動かして奥刺激🤍
「あぁだめおかしくなっちゃう♡」
「やっぱりもものちんぽ奥まで欲しいんでしょ。先っぽだけ、真ん中まで…とか清楚ぶってたけどちんぽ奥まで欲しがる淫乱ケツまnこ」「ちんぽでいっぱい感じておかしくなりなさい」「自分にもついてるこのちんぽで突かれて気持ちよくなってるんだよ、どうしようもない変態だよね」
「ァァだめっ/////戻ってこれなくなっちゃう…」
お兄さん曰く、ちんぽで気持ちよくなりすぎちゃうのは恐ろしいらしい。それほど気持ちいいのですね。
ちんぽ抜いたらまたおもちゃ欲しがって常に何か挿れて欲しがるダメアナルにお決まりのエネマグラ挿入しながら、よだれ垂らしてぬるぬる手コキ!
「この後会議なんでしょ?こんなところでアヘってたらやばいよね、アヘらないでよ?ダメだからね。」
「はぃっ!大丈夫です、ぜったいアヘりません。」
「ほんと?そう言ってこないだもめっちゃアヘっておかしくなってたよ。今日はアヘんないでね、変にならないように見ててあげるから。」
アヘるな、だめ、がんばれがんばれと励ますも亀頭責めとエネマグラで快感止まらず気づけば白目でアヘ顔晒すだらしないお兄さん、5,6回はアヘって笑われ今日も最高にザコドMです。
「あーぁまたアヘッちゃった」「今度はだいじょなの?じゃあもう本当にアヘっちゃダメだよ。」
「今度こそ…っ!大丈夫です…!!」
「ももすぐにアヘる人キライだからね。またアヘったら嫌われるよ。〇〇さんももに嫌われたくないよね?だから頑張ってアヘ我慢しなさい。」
叱られてもダメと言われてもアヘ顔晒す快感から抜け出せず、白目でおかしくなり続ける醜態。
亀頭責めで精子あがってきちゃってシコられ続ければ我慢の寸前、寸止めもされて最終的には「イッてもやめないでください」「続けてください…!」男性にとってこれほど苦痛なお願いはないでしょう。
精子飛ばしてもシコる手のスピードをむしろ加速させてゴシゴシしごくと
「ヴァアぁぁでる!でるぅ!ぁあ!!!」
「出るまで止めないよ♡ほら早く出しなさい変態」「出せほら!空っぽにしろ♡」「もっとでるんでしょ?♡」
右手にぬるま湯のような温かさを感じた次の瞬間シャーーー!!!と透明な液体撒き散らかして男の潮噴き🤍🤍
しばらく止まることなく出続けておしっこ漏らしてるみたいにちんぽから液体飛ばしまくって自分にもかけちゃって汁まみれ🤍
シーツもびっちょりシミ作って、体液たっくさん出しちゃいましたね🤍
前回もすごかったけど、今回ももっとすごかったです🥹すごいドMとしか言えない🥹
またいっぱいアヘりましょうね💕ありがとうございました✨🥺
アヘイキ潮吹きした
お兄さんのお話♡
「エネマグラしたままマッサージしてほしい…です……」
前回なんども白目アヘイキを繰り返したお兄さんは、強烈な願望を言ってももを驚かせました。
そしてさらにペニバンのご要望もいただいてるので、今日もすんごいことになりそうだなぁ…♡と胸が高鳴る思い。
ペニバン?それってなに?と思ったお兄さんもいらっしゃるでしょう。女の子が腰に装着するとおちんぽをゲットできる神アイテムです。
エネマグラ挿れてるだけでビクビク止まんないのに、そのままマッサージ。お尻で感じそれを耐えながらマッサージもされたいなんて本当になんて変態なのか。遠隔ローターをおパンツに仕込んだままコンビニにいったらスイッチ入れられて…みたいなシチュエーションと同類なのだろうか。
かなり締まりのいいアナルはエネマグラどころか指すら拒みそうなほど、異物の侵入を拒否するようにぎゅうっと閉じている。入り口を突破するとアナルがビクビクと激しく動いておもちゃに絡みつき、あっという間に一瞬で根元まで飲み込んでしまった。
(吸い込まれてった……!)
おもちゃを突っ込まれながらのオイルマッサージは落ち着くわけもなく終始ビクビクして、気持ちよさに興奮続き。
「エネマグラ挿れられながらマッサージなんて本当に変態ですよ。」「そんなにビクビクしてたらマッサージできないから、ちゃんとしてください」
「あぁっ♡はぃぃ♡ごめんなさぃっ/////♡」「お尻きもちぃです/////♡」
ももが何かをしなくても1人でビクビクしては何度かエネマグラをアナルから弾き出してしまい、また突っ込まれる。おもちゃを出しちゃうだめアナルなのでエネマグラ抑えてケツ奥に留めさせ「すきなんでしょ?ちゃんと奥まで咥え込んでなさい変態アナル」「今度出しちゃったらもう戻してあげないから。」と叱られおしゃぶりのようにエネマグラを片時も離しません。
それでも気持ちよくてビクビクしまくりエネマグラ弾き出しちゃうアナルに指を挿入。ペニバン好きアナルだとは到底思えないほど締まりまくっていて、本物のちんぽを挿れればかなり気持ちよくなれそう。
「淫乱なアナルだね、すんごい締め付けてくるよ」
「はぁァ////ごめんなさぃい♡」
「そんなに締め付けたら指おかしくなっちゃうよ?」「だいすきなのわかったから、ちょっと落ち着きなさい」
またエネマグラ挿入しながら亀頭を優しく撫で続けると「亀頭きもちぃ♡」「それぇ♡それだいすきぃ♡」と間の抜けた喘ぎ声で情けなく鳴いてはびくつく。
亀頭を触り始めるとこれまでの倍以上アナルを大きくヒクヒクさせ、その動きからどれだけ強い快感なのか想像するのは容易い。ちんぽもアナルも気持ちい快感の板挟みで若干アヘりぎみですが、もっとアヘれる変態ドMなのです。
次回に続きます♡
To be continued ♡
手の先でローションが糸を引き ねばぁー…っといやらしいトロみがお兄さんの期待を増幅させているようだ。
指の先でローションをクチュクチュと練って見せびらかすとちんピクしている。周りの空気を遮断するほどねっとりとしたローションは、一切の余白を残さずに指の合間まで絡まっていき私を楽しい気持ちにさせた。
「これ、ほしいんでしょう?」「どこにほしいの?」
「ぼくの……ちン……ちんぽに…」
「よくそんな恥ずかしいことが言えるね」「いいよ、このねとねとローションをズル剥けちんぽにつけてあげる」
「ぅぅウッッッぁはぁあ/////♡♡」
むき出しの亀頭へローション玉が着地しちんぽを這うようにゆっくりと降りてゆく。
喘いだのも束の間、ふわふわと薄くて柔らかいパンストが亀頭を覆い左右へ微かなスライド運動で刺激を強めます。
「これ、もっと大きく動かしたらどうなるのかな?」
「おかしくなっちゃいますぅゔぅ」
「おかしくなっちゃえ、ダメちんぽ」
パンストに敏感な亀頭擦られておかしくなっちゃったお兄さんの高い喘ぎ声とももの笑い声で、部屋の外にはカオスな音が漏れていたでしょう。
「もっとおかしくなれるんでしょう?」「こんなので満足なの?まだまだ欲しいんでしょ?」
「もっとおかしくしてくださぃいっ!!」
「こんなので喜んでるからいつまでもダメちんぽなんだよ♡」「パンストで喜ぶなんてお粗末なちんぽだね」「変態でごめんなさいは?」
「変態でごめんなさいっ!!!」
15分ほどパンスト責めを喰らいヘロヘロのお兄さん。パンストでいじめられ赤くパンパンにした亀頭を優しく手のひらで包み込み、ぐちゅぐちゅ音立てて亀頭責め!
「女の子のパンスト脚見るたびにエロいこと考えてるんでしょ変態」「ズル剥けちんぽでいっぱい感じなさい」
上半身にもローションぶっかけて塗り広げればネトネトまとわりつく感触に変な声出して感じちゃって、さらによだれも垂らして汚しちゃいます。
「イッちゃいそうですぅっ!!」
「イッちゃいそう?イクかイカないかはももが決めるよ?」「イカせてもらえないの嬉しいんでしょ」
「あぁあもう出ちゃう出ちゃいますごめんなさいぃっ!!」
「ちゃんと我慢してよー?手加減してあげてるのにイッたら恥ずかしいよ?」
精子せきとめるようにちんぽの根っこ持って抑え我慢させ、必死に耐える顔見ながら嘲笑ってチンピク収まったらまたすぐ亀頭責め🤍
「もうそんなに辛そうなら乳首とかぺろぺろされたらどうなるのかな。」
触れるか触れないかの距離感で舌をぺろぺろ動かして期待させた後に脇腹舐めたら高い声出して身をよじらせ、本当に扱いやすく単純なドMお兄さん。
「乳首舐められたら本当に出ちゃいます…」
「舐めてもらえると思ってるの?舐めなくてもイクんでしょ?シコってるだけですぐイキできる早漏ちんぽなのに舐めて欲しいの?」
「ぁあっ!!!ごめんなさぃいっ」「勝手に舐めてもらえると思っちゃいましたァっ!!」
「調子のんなよドM♡」「イクイク止まんない早漏ちんぽのくせに♡」
もっとぐちゅぐちゅ亀頭責めして懲らしめ乳首によだれ垂らして汚し
「乳首も舐めてもらえないで射精させてあげる」「ほら無理してないで出していいんだよ?辛いんでしょ?楽になったらいいよ」「イケ!ほら精子出すところさっさと見せなさい変態ちんぽ!」
限界ちんぽからいっぱい飛ばして卑猥なフィニッシュ🤍
亀頭に擦り付けた大量のパンストが辛さを物語っていましたね🤍
ありがとうございました✨